佐世保南高校 21回生 第3回海外視察レポート タイ バンコク 2010年2月18日(木)〜22日(月) 団長: 山口優親(佐世保) 勝手に指名
コーディネター兼団員: 椎葉卓光(東京) |
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1.イントロ
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2.旅行初日(2月18日 木曜日 大安) 前日から天気が心配ではあったが、案の定、雪が心配の朝を迎えた。 朝4時起きで出発したものの、雪が降っている中央高速を慎重に運転して走行した。 千葉方面、それも成田に近づくに従って、雪がひどくなってきた。 今年は、スタッドレス・タイヤに交換していたことが、非常に幸いしたパターンである。 大串、空閑の両名と待ち合わせを予定した、場外駐車場「ザ・パーキング」に7時過ぎには到着した。 予約名簿に「大串」の名前が無かった。 空閑君が請け負った予約がされていなかったようだ。 すぐ、電話でアラームを伝えたところ、まだ、自宅を出ていないという。 「雪」と「予約なし」の両方の心配を伝えた。 |
![]() ▲搭乗手続きを待つ |
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成田のカウンター「K」付近に、バラバラとメンバーが集まった。
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■バンコク到着 18時15分、ようやくバンコクのスワンナブーム国際空港に着いたが、現地での仕事のスピード感が違うのか、入国手続きが手間取った。 先に着いていた佐世保組と合流し、迎えに来た現地ツアーガイドのチャイさんの案内で専用のバスで市内に向かった。 ラマ4世通りがひどい渋滞である。 混んで無ければ30分もかからないだろうというところを、2時間近くもかかった。 チャイさんや椎葉君は、ホテルへのチェックインのため、バスを降りて歩いてホテルへ向かった。 日本なら2台並列であろうと頃を、無理やり3台並列ぐらいの間隔で車がこすりそうに入り込んで来る。 この時点では、バンコクには住めないと思った。 「トゥクトゥク」という小型3輪タクシーも結構走っており、渋滞の中、悠然と乗っている風景には、「気の長い」国民性を感じたのではあるが、最近のデモ隊などは、これとは相反するものなのだろうか? ![]() ![]() ▲バンコク市内は大渋滞 |
![]() ▲出発前に空港で ![]() ![]() ![]() ワットさん |
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■夕食会場へ
ビールのキャンペンガールのお姉さんにご機嫌の空閑君でした。▲ |
▼レストラン「COKA」にて |
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![]() 偽物マーケットと呼ばれる市場には色んなものが豊富です! ![]() ![]() |
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▼【夜の繁華街の様子】タニヤ通りなど |
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ホテル情報]
ホテル
デュシタニ バンコク
(リンクを開いたあとで、ホテル名をクリックして日本語サイトに) |
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2.旅行2日目(2月19日 金曜日)
タイカントリークラブ
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高速を使って約50分、途中の田園風景を眺めながら、夜が明ける頃には、タイカントリークラブに到着。
風格のある門を入ると大変きれいなところで、青い制服を着たキャディーさん達が沢山たむろして居る。 どうやって担当が決まるのだろうかと心配になる人数である。 おおよそ250名は居るとのこと。 |
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■メンバーでこのゴルフ場をセットしてくれた天野さんが出迎えてくれた。 |
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▼タイカントリーにて |
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■プレー途中の出来事は、詳細を語ると書ききれないほど色々有るが、
レポート紙面の容量もあって、詳しくは少し別の機会にしよう。 |
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■ゴルフは、暑い気温の中、無事終了。 ホールアウト後に頂いた冷たい水が美味しかった。
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[マッサージへ]
▼ マッサージを終えて帰路 |
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◆水上マーケットへ |
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■ [夕食へ] 我々14名の会食で貸し切った部屋には、食べきれないほどの料理が並んだ。 3名の給仕係りが付いてお世話をしてくれた。 給仕の男性が、バドミントンのラケットのような電気ハエ取り器でバチッと見事にハエ退治をした。 そのせいか、皆さんにチップを!(椎葉君が・・) 名物料理は、プーパッポンカリー(カニのカレー炒め)である。
そのままで食べるものだが、別にあったチャーハンにまぶして食べると、これまたウマイ!
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■[ナイトショーへ]
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レポートが長いので、ここ 2日目迄で一旦、画面を切替いたします。 |
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